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仕方なしにデリヘルを…

ピンサロにハマッていた時代のことです。毎回私の精液をゴックンしてくれる素敵な嬢がいたのでそのピンサロ店には足繁く通っていたのですが、なんとある時急に店が無くなってしまいました。店自体は繁盛していたように思えますのでもしかしたら摘発されたのかもしれません。その日私は1週間溜め込んだ玉袋と共に店の前でしばらくボー然と立ち尽くしておりました。とにかくこのままではいけない。玉袋が爆発してしまう。そう危機感を覚えた私はとりあえず近くにあったラブホに単身乗り込み、デリヘル店の情報を集め始めたのです。程なくしてやっと一人好みの女の子を見つけた私はお店に電話。近くにいるので15分くらいで行けますとのことで「マッハでお願いします」と言い残して電話を切りました。それから5分後、本当にマッハでやってきた嬢はマッハで来過ぎたためか顔が歪んだ…というかブサイクでした。風速に負けたのかもしれません。家を出るときはオキニのピンサロ嬢にゴックンしてもらうつもりだったのに、それが何故かブサイクな風速負けデリヘル嬢にしゃぶられている…これが人生の悲哀なんだなと感じつつ発射しました(ゴックンなしでした)。それから結局気に入ったピンサロは見つけることができずすっかりデリヘル派に転向してしまった私。ちゃんと良いオキニっ子も見つけてまあまあ満足した日々を送っておりおますw

[ 2014-11-10 ]

カテゴリ: デリヘル体験談